化粧箱・紙箱などパッケージのデザイン・印刷のことならビューティパッケージ.biz

BeautyPackage 資料請求・お問い合わせ プライバシー 会社概要
コンセプト ブランディング マーケティングデザイン 成功事例 形状スタイル オーダーメイドサービス FAQ
化粧品
1,化粧品パッケージづくりにあたってのポイント
    
    
    
    
    
    
化粧品そのものは、無色であったり、液体であったりしますので、その成分や効果はほとんど目に見えないものです。
また、薬事法をはじめとする法律、条令によってパッケージの表示内容にも制約がありますので、正しい表示をすることが、
商品の信頼につながると考えます。
また、女性が大半を占める市場だったのですが、現在では男性用コスメも多く出ています。年齢層も幅広いため、
商品のターゲットをグッと絞込み、訴求していくデザインが求められます。

例えば、『○○限定デザイン』など、限られた個数で限定販売される化粧品がありますが、
こういったものは、基本的には中身は同じで、外見のパッケージが通常とは違う、というものです。
女性たちは、オープンの何時間も前から並び、一気に手に取り、それらはわずか数分で完売してしまいます。
女性なら並んでも欲しくなる、それがパッケージのパワーです。
『信頼のあるデザイン』は大前提、『ターゲットが欲しくなる』デザインを訴求していかなければなりません。

2,化粧品パッケージづくりに求められること
    
    
    
化粧品といえども、化粧水、シャンプー、ファンデーション、ルージュ…など、
何百種類、何万点もの化粧品が、世に出回っています。
そんな中から消費者は、どのようにしてその商品を手にするのでしょうか。
内容成分、広告のイメージ、それに、パッケージを見てその場で即決し、購入する人も多いかもしれません。
いずれにせよ、店頭で、お客のハートをキャッチするには、『どんなニーズを持った』『どんなターゲット層に』
『どんな提案をするのか』をしっかりとふまえた上でデザインに取り組まないと、化粧品のPRは非常に困難なものです。
デザインに取りかかる前の調査を綿密に行い、コンセプトをしっかりと組み立てることが大切になります。

資料請求・お問い合わせ
プライバシー
会社概要
Copyright(C)2007 PRIMEDIA All right reserved.
[PR]会社案内 作成 パンフレット 作成